速報 breaking Page 1 - 90

    2018.11.20 (Tue)

    • 20:41
      Bitcoin CashのGo言語ベースのクライアントのベータ版が発表

      プログラマのChris Pacia氏が11/18にGo言語で書かれたBitcoin Cashのフルノードクライアントのベータ版が発表された。 BitcoinベースのBtcdからsegwitを除いて様々なBCHの要件に合わせたクライアントでBchdと呼ばれる。参照元

    • 20:35
      仮想通貨交換所Kucoin、シリーズAで2000万ドルを調達

      シンガポールに本拠を置く仮想通貨交換所のKucoinはシリーズAで2000万ドル(約22億円)の資金調達を行なったと発表した。IDGキャピタルなど三社が主に参加し、同社は今回調達した資金でヨーロッパとラテンアメリカへの展開を進めて行くとしている。参照元

    • 16:54
      MinerGateがマイニングエンジンの最終版をリリース

      マイニングプールプラットフォーム最大手のMinerGateは、マイニングエンジンxFastの最終版をリリースした。公式サイトではパフォーマンスと機能性が大幅に上昇したと説明し、プールの稼働率が99.7%、0.01コインからの少量引き出しに対応したとしている。参照元

    • 13:59
      クラーケン、Bitcoin SVの利用に警告

      アメリカの仮想通貨交換所であるクラーケンは公式サイトで、Bitcoin Cashのハードフォーク後にBitcoin SVのサポートも開始したが、Bitcoin SVがセキュリティ要件などの面でクラーケンの自主基準を満たしていないとし、Bitcoin SVの利用に関して警告を行なった。参照元

    • 11:30
      IBM、コロンビア大学とアクセラレータプログラム

      プレスリリースによると、IBMとコロンビア大学はそれぞれブロックチェーンの開発促進を目的としたアクセラレータプログラムを実施し、お互いに協力することを確認したという。IBM側はエンタープライズ領域のブロックチェーンの技術開発支援を、コロンビア大学側はスタートアップの支援をメインに行うという。参照元

    • 11:25
      カタロニア政府、投票のブロックチェーン化検討

      スペインの日刊紙の報道によると、カタロニア政府の市民参加評議会長は、当局が投票システムのブロックチェーン化を検討しているという。同政府は2020年までに投票の完全電子化を目指しており、そのための透明性と信頼性担保の技術として期待されているという。参照元

    2018.11.19 (Mon)

    • 18:04
      運営していなくても「デプロイ」に対して法的責任追求も 米SEC

      アメリカの証券取引委員会(SEC)は、「デジタル資産証券発行および取引に関する声明」を発表し、その中でEtherdeltaなど取引の手段を「提供」した場合、SECの登録や法的責任の追求の可能性があるとした。完全な自律分散型の取引所であってもデプロイによって「提供」した場合法的責任が追求される可能性も今後浮上する。参照元

    • 17:58
      Bitmain CEO、Bitcoin SVを全額売りに出すとツイート

      Bitmain CEOのJihan Wu氏は、ツイッターで仮想通貨交換所で自身が所有する100万にも及ぶBitcoin SVを売ろうか迷っていると発言した。同氏は先日、Bitcoin SVを推進したクレイグ・ライト氏を混乱を招いたとして痛烈に批判していた。参照元

    • 14:03
      ワシントン州の群でマイナーの電力料金値上げが提案

      ワシントンのチェラン郡公益事業地区(PUD)は、電気需要増加を引き下げ、一般の顧客の保護することを目的した仮想通貨マイナー向けの新たな電気料金体系を提案した。電力料金が比較的安いワシントン州では電力を大量に消費するマイナーに対する料金体系の見直しが進んでいる。参照元

    • 14:03
      Bitmain CEO 、PoWは必要

      最大のマイニング関連企業であるBitmainのCEOのJihan Wuは、東京でのイベントに出席し、PoWは電力消費がかさむもののPoSと異なり実績がありリスク要因が少ないため必要であると述べた。また、BCHのハードフォークについてBitcoin SVを率いるクレイグ・ライト氏をコミュニティを混乱させているとして非難した。参照元