速報 breaking Page 171 - 344

    2019.06.03 (Mon)

    • 22:23
      Binance、GBPを裏付けとするステーブルコインのテストを開始

      仮想通貨取引所のBinanceが、英ポンドを裏付けとするステーブルコインBGBPをBinance Chain上でテストしていることがユーザーにより発見された。これに対し、Binanceは実際に200BGBPを発行しテストしていると認めている。参照元

    • 21:31
      ウォルマートがコンソーシアムブロックチェーンMediLedgerに参加

      大手小売大手のWalmartが、医薬品の発売元を追跡するためのブロックチェーンを構築するコンソーシアム、MediLedgerに参加したことを発表した。MediLedgerの共同代表であるEric Garvin氏によると、ノードは業界関係者や技術プロバイダー運用されているが、データのプライバシーはゼロ知識証明で解決されるとのこと。参照元

    • 19:29
      OKEx、姉妹会社からステーブルコインをローンチ

      仮想通貨取引所のOKExの姉妹会社であるOKLinkは、新たな米ドルペッグステーブルコインUSDKをローンチすると発表した。ステーブルコインTrueUSDのエスクローエージェントでもあるPrime Trustと共同で発売するという。参照元

    • 16:03
      EOS、インフレーションのペースを5%から1%に変更か

      EOSはEOSの発行ペース(インフレーションのペース)を今の5%から1%に変更する投票を行っており、現在圧倒的大差で変更賛成派が占めている。EOSはステーキングして計算資源を得るため、実質的なトランザクション手数料減少となる。参照元

    2019.06.02 (Sun)

    • 15:03
      主要仮想通貨EOSのみ値下がり ”重大発表”、若干の期待外れか

      時価総額Top10の主要仮想通貨はほとんどが0~3%ほどのわずかな値上がりが見えた一方でEOSのみ7%近い大幅な下げ幅となった。これにはBlock.oneがアナウンスしていたEOS一周年の”重大発表”がソーシャルメディアプラットフォームの発表にとどまり若干の期待外れがあったものとみられる。参照元

    • 15:00
      Block.one、EOSベースのソーシャルメディアプラットフォームを発表

      EOSの主要な開発会社であるBlock.oneは、EOSの一周年の現地時間6/1にEOSベースのソーシャルメディアプラットフォームのVoiceを発表した。アルゴリズムやデータ管理における透明性が保障されるという。参照元

    2019.06.01 (Sat)

    • 22:57
      EOSREX、もっとも巨額のDeFiに

      EOSの計算資源を融通することを目的としたEOSベースのDeFi(分散型金融)であるEOSREXは、ステーキングされている仮想通貨の時価総額においてMakerDAOのDaiを追い抜きトップになったと報じられた。このEOSREXはつい先日ローンチしたばかりである。参照元

    • 22:54
      Dai、Stability Feeを16.5%に引き下げへ

      MakerDAOが運営するステーブルコインのDaiは、金利に相当するStability Feeを年率16.5%に引き下げる投票を開始したことを発表した。これはDaiの価格が目標の1ドルをクリアし若干ながら1ドルを上回っているため供給を増やす目的だ。参照元

    • 16:32
      Bitfinex、数時間引き出しと入金が止まる

      仮想通貨取引所のBitfinexは本日深夜、一時的に仮想通貨の引き出しと入金を停止するトラブルが発生した。ネットワークの不具合で資金には問題はないとしており、数時間後に復旧した模様。参照元

    • 16:29
      Bitfinexの運営会社、Tetherを年内中にはLightning Network上で発行したい考え

      ステーブルコインのTetherの運営会社のiFinexは、Tetherを年内中にはBitcoinのセカンドレイヤーであるLightning Network上で発行したいようだと報じられた。これにより決済など実社会応用も考えられるようになる。参照元