速報 breaking Page 185 - 344

    2019.04.29 (Mon)

    • 15:03
      Ethereum Foundation、ProgPoWアルゴリズムの監査へ資金提供

      Ethereum FoundationはASIC耐性を持ったマイニングアルゴリズムであるProgPoWアルゴリズムの監査に向けて資金のクラウドファンディングが目標額である5万DAIを達成したことを受けて資金提供を行っていくことを決定した。参照元

    2019.04.27 (Sat)

    • 16:34
      オーストリア、Fintech規制のサンドボックスを検討

      オーストリアの財務省がフィンテック業界のための規制サンドボックス(規制を限定的に緩めることでビジネスの促進を促す制度)を検討していると報じられた。一定のビジネスおよび技術要件などを満たしておけば制度を利用できるようにする予定だという。参照元

    • 16:34
      ハードウェアウォレットのLedger、新たなフィッシングマルウェアを発見

      ハードウェアウォレットのLedgerはデスクトップアプリケーションを対象としたフィッシングマルウェアを検出したと発表した。このマルウェアはアプリケーションに感染してアプリ更新後に回復パスフレーズを入力するように要求して秘密鍵を抜き取るものだという。参照元

    2019.04.26 (Fri)

    • 12:42
      MakerDAO、Stability Feeさらに2%引き上げへ

      MakerDAOはEthereum担保のステーブルコインであるDAIについて、価格が1ドルを下回っていることから、供給を減らすために金利に相当するStability Feeについて現状の14.5%から2%値上げする16.5%への値上げ投票をはじめ、現状、賛成派が優勢となっている。参照元

    • 12:37
      Samsungの子会社、エンタープライズ向けのブロックチェーン開発プラットフォームをローンチ

      Samsungの子会社のSamsung SDSはNexledger Universalと呼ばれるエンタープライズブロックチェーンの開発プラットフォームをリリースした。Hyperledger Fabricなどの様々なブロックチェーンの決済・認証機能などを開発することができ、Azure上で入手可能。参照元

    • 12:33
      Bitfinexの運営会社、Tetherのドル預金8.5億ドルを用いて損失隠蔽か

      BitfinexおよびTetherの運営会社であるiFinexはBitfinexで発生した決済委託会社による8.5億ドルの資産の紛失を隠すためにTetherのドル預金を用いた可能性が高いとしてニューヨーク州の検察庁が同社を提訴したことを明らかにした。参照元

    2019.04.25 (Thu)

    • 22:17
      リップル、2019年の第一四半期のXRPの販売量31%増

      リップルは前四半期から31%増加の1 億6500万ほどのXRPを2019年の第一四半期に販売したと発表した。XRPはXRP流通額の一定分を発行し販売しており、RippleNetの参加機関の増加と取引所の上場数が増えたことを要因としてあげている。参照元

    • 22:17
      三井住友銀行、R3の貿易コンソーシアムに参加

      三井住友銀行はR3が運営する貿易コンソーシアムブロックチェーンであるマルコ・ポーロへの参加を発表した。2019年後半から本格的に参加する予定だという。同プラットフォームは先日ドイツと中国間における貿易の実証実験に成功した。参照元

    • 9:48
      TronのJustin Sun、サッカーのリバプールとの提携を示唆もリバプール側は否定か

      Tronの創業者であるJustin Sun氏はツイッターでTron Foundationがイギリスの有名サッカークラブであるリバプールのスポンサーになる計画を進めていることを示唆するツイートを行った一方でリバプール側は否定していると報じられている。参照元

    • 9:41
      Samsung、ハードウェアウォレットのLedgerに290万ドル投資

      SamsungはフランスのハードウェアウォレットメーカーのLedgerに対して260万ユーロを投資する予定であると報じられた。Ledgerは本日、新しいCEOの任命を発表しており、それに合わせた動きとみられる。参照元