速報 breaking Page 210 - 281

    2018.10.30 (Tue)

    • 17:14
      Ethereum Devcon4、本日開幕

      Ethereumの開発者たちが中心となってスケーラビリティやスマートコントラクト開発などについて発表するイベントEthereum Devcon4がプラハで現地時間午前10時(日本時間午後6時)から4日間の日程で開始される。

    • 17:12
      Bitcoinは地球温暖化で2度の気温上昇を引き起こす可能性

      NatureのClimate changeに掲載された論文によると、2034年までの約15年間でBitcoinのマイニングで使用する電力生産の際に発生する二酸化炭素排出により、2度の気温上昇を引き起こす可能性があると報告された。参照元

    • 17:07
      Ripple、元Googleのシニアデベロッパーを製品部長に

      Ripple社は元GoogleのシニアデベロッパーであるAmir Sarhangi氏を製品部長として雇用したとロイターに報じられた。同氏は無線通信事業者同氏によるリッチ通信システム(RCS)(SMSの原型)の開発に携わっていたという。参照元

    • 17:07
      イギリス、仮想通貨税制等、早ければ来年初頭に見直しか

      イギリスは仮想通貨や分散型台帳技術(DLT)関連のタスクフォースの最終報告書を公開した。その中で、DLT技術が金融など広い分野で応用可能性があるとともに、仮想通貨税制について納税者の範囲などについての見直しを早ければ2019年初頭に行うと報告した。参照元

    • 0:26
      Ethereum共同設立者Joseph Lubin、「仮想通貨はファンダメンタルズを強化している」

      Ethereum共同設立者でConsensysのCEOであるJoseph Lubin氏は、CNBCの取材の中で「仮想通貨バブルの際はまだ、ファンダメンタルズが弱かったが、2018年以降技術的に充実し、より強固なファンダメンタル要因を固めている。」と強気な姿勢を示した。参照元

    2018.10.29 (Mon)

    • 10:32
      Ethereum、Infuraの開発者「依存しないように」

      Ethereum上のDappsにおいてノードを立てることなくEthereumを利用可能にするInfuraの開発者であるMichael Wuehlerは、「Infuraは1日に百億件の処理は不可能であり、現状のMetamaskなど多数のアプリケーションが依存し続ける場合、Ethereumは失敗する、と述べた。参照元

    • 10:28
      カナダ仮想通貨交換所、ほぼ全ての通貨がハッキング

      カナダの仮想通貨交換所であるMapleChangeはほぼ全ての資金がハッキングされたと発表された。その後ツイッターアカウントなどほぼ全てのSNSアカウントが削除された。しかしほとんど人気のない交換所のため、被害額は600万ドル程度になる模様。参照元

    2018.10.28 (Sun)

    • 20:31
      チェコの金融企業がRippleに参加へ

      チェコのプラハに本拠をおく、スタートアップ関連の銀行業務を提供する金融スタートアップであるAmore Financeは、同国のテクノロジー企業であるCleverlanceと協力してRippleNetとも言われるXRPを用いた送金ネットワークに参加することを明らかにした。参照元

    • 20:26
      台湾、ICOの規制を策定へ セキュリティトークン発行可能へ

      台湾の規制当局である金融監督委員会(FSC)のウェリントン・クー氏は、同委員会がICOに関する規制を策定中であると明らかにした。目標としてはセキュリティトークンを従来の証券報に準拠する形で投資可能な資産にしつつ、81%を占めるとされるスキャムコインを規制することであると地元新聞が報じている。参照元

    2018.10.27 (Sat)

    • 23:50
      チェコの商業銀行がBitcoin投資サービスを提供

      チェコの商業銀行であるExpobank CZは、従来の銀行業務に加えてNEO口座と呼ばれる貴金属やスタートアップなど様々な対象に投資できるサービスを提供し始めた。その中でオンライン上でBitcoin投資を行うことのできるサービスも提供しており、ヨーロッパの従来の銀行では初めて仮想通貨投資サービスを始めたという。参照元