速報 breaking Page 3 - 216

    2019.07.18 (Thu)

    • 18:11
      「仮想通貨版SWIFT」、日本主導か

      ロイター通信によると仮想通貨の取引所経由による送金の際個人情報などのやりとりを円滑化し、仮想通貨の送金の利便性の向上やAMLに役立てるための「仮想通貨版SWIFT」を日本の金融庁・財務省が中心となって数年以内に作ることが国際的に承認された。参照元

    • 14:20
      Bitcoin、テストネットに代わる「Signet」が登場

      Bitcoinの開発者のテスト用ネットワークである「テストネット」は挙動が不安定などの問題を孕んでいるが、今週「Signet」と呼ばれる中央に少数の特定の管理者を起き、彼らが独占的にネットワークの運営を行うことでメインネットに近い挙動をしながら、安定して稼働するテスト用ネットワークを提案し、現在Signetのテスト版が公開されている。参照元

    • 14:17
      Huobi、ステーブルコインを発表

      Huobiはスタートアップなど数社とHUSD Tokenと呼ばれる米ドル建のステーブルコインを発表した。規格はEthereumのERC-20トークンであり、米国の資産管理資格をもつPaxosという企業が後ろ盾となる米ドルを管理する。参照元

    • 14:17
      Coinbase、新たな取引指標を追加

      Coinbaseは新たな取引指標を追加し、「上位10%の仮想通貨ホルダーの売買活動の傾向」、「仮想通貨がCoinbase内で保持される時間の長さの中央値」、「仮想通貨同士の価格の相関関係」の三つが追加されるという。参照元

    • 14:02
      Libra、スイスの当局とコンセンサスを取れていない可能性

      CNBCはスイスの当局(連邦データ保護情報コミッショナー)にインタビューを行ったところ、Libra側から未だほとんど情報をえられていないことを明らかにし、Libraが本拠を置く予定であるスイスと連絡が取れていない可能性を露呈した。参照元

    • 13:58
      Grin、ハードフォーク

      Mimblewimbleプロトコルを用いた匿名性の高いブロックチェーンであるGrinは昨日(日本時間本日)ハードフォークを実行した。ASICを用いたマイニングを防止するためにマイニングのアルゴリズムを微変更している。参照元

    • 1:21
      デイビット・マーカス「ブロックチェーンの方がマネーロンダリングしにくい」

      Libra公聴会においてLibraの担当者のデイビット・マーカス氏はアンチマネーロンダリングに関する質問に対して「ブロックチェーンの方が取引が刻まれるためマネーロンダリングできない」と発言した。その一方で議会からはKYCを行うLibraは貨幣に手が届かない人を生み出す可能性があると指摘された。参照元

    • 1:21
      Libra公聴会、議員に残る不信感

      Libraの公聴会は議員たちがLibraの仕組みについてのみではなく、Facebookが過去に起こした不祥事や大統領選などパブリックに対して与える影響に関する発言が相次ぐなどLibraとは関係のないFacebookそのものに対する不信感を巡る発言が多く飛び交っている。参照元

    • 1:14
      Libra公聴会、「ザッカーバーグがくるべきだ」

      現在行われているアメリカ議会のLibraの公聴会において、議員からの追求が相次いでおり、Libra担当者のデビット・マーカスに向けて「本来はザッカーバーグがくるべきだ」との発言も見られた。参照元

    • 0:40
      Tether、Algoland上で発行

      Tetherはプルーフオブステークで動く独自ブロックチェーンであるAlgoland上で発行することを公式発表した。発行されるのはOmni(Bitcoin)、ETH、Tron、EOSについで 5つめのブロックチェーンである。参照元