速報 breaking Page 4 - 331

    2019.10.14 (Mon)

    • 22:02
      韓国Cyworldが予告なく閉鎖、Clinkにもアクセスできず

      韓国のSNSであるCyworldが10月1日に予告なく閉鎖した件に続き、Cyworldの仮想通貨Clink(CKCT)にもアクセスできなくなったと、韓国メディアのThe Korea Timesが報じた。これに際し、韓国国内の仮想通貨取引所CoinZestとBitSonicは、Clinkのデリストを検討している。参照元

    • 21:54
      Litecoinが8周年「破産から遠い」とCharlie Lee氏

      仮想通貨のLitecoinが運用開始から8周年を迎えた。ツイッターに投稿したLitecoin創立者のCharlie Lee氏によれば、この8年間は一度も運用が休止せず、合わせて5千億ドル相当のLitecoinが取引されたという。また、「Litecoinは破産からは程遠い」とも投稿した。参照元

    • 21:30
      Cofense「セクストーション詐欺はBTCからLTCへ」

      サイバーセキュリティ会社であるCofenseが発表したレポートによると、セクストーション詐欺(被害者の性的な画像・動画を入手し、恐喝すること)において、被害者に支払いを求める仮想通貨が、従来のBitcoin(BTC)から、Litecoin(LTC)に移りつつあるという。防犯対策として設置されたメールのフィルターにBitcoinが記されるようになり、詐欺が行いにくくなったためという。参照元

    • 21:21
      G7「世界的ステーブルコインは世界金融体制にリスク」

      G7加盟国の中央銀行や国際金融基金(IMF)、金融安定理事会(FSB)などが参加するG7のタスクフォースは、グローバル・ステーブルコインは、急速にスケーリングを行い、世界の金融システムにリスクをもたらしかねないという内容の報告の草稿を作成したと、BBCが報じた。今週のIMF年次総会にて公開されるという。参照元

    • 13:14
      BitFinex、モバイルアプリにデリバティブのサポートを追加

      BitFinexは、新しいモバイルアプリの新しいバージョンを発表した。iOSとAndroidの双方で実施され、独自レポートのBitFinex Reportへのアクセスとデリバティブ取引所サポートを追加したことを発表した。参照元

    • 6:55
      TelegramのGram、10月24日に聴聞を予定

      米国証券取引委員会(SEC)が保全命令がを出したTelegramのGramトークンに関し、当該命令が行われたニューヨークの地方裁判所は、Telegramが命令を下すべきでない理由を弁明する機会として聴聞を行うことを決定していた。聴聞は10月24日にニューヨークで開かれる。参照元

    2019.10.13 (Sun)

    • 23:16
      CFTC元責任者「2019年は仮想通貨政策が本格化する年に」

      米国商品先物取引委員会(CFTC)の元最高責任者で、「クリプト・パパ(Crypto Dad)」としても知られるChristopher Giancarlo氏は、2017年が仮想通貨の認知度が高まった年とすれば、2019年は仮想通貨関連の政策が本格化し始めた年として位置付けられるのではないか、と発言した。参照元

    • 21:27
      BKCMのCEO「現在BTC ETFはあまり必要とされず」

      仮想通貨投資企業BKCMのCEOであるBrian Kelly氏はCNBCの番組に登場し、米国証券取引委員会が先日にもBitcoin(BTC)の上場投資信託(ETF)申請を不認可としたことに触れ、FidelityやAmeritradeの登場によってBitcoinを証券口座で売買できるようになることを理由に、「この時点でBitcoinのETFはあまり必要とされていないのではないか」と語った。参照元

    • 8:07
      TelegramのTON、保全命令受け「一時休止」発表

      米国証券取引委員会(SEC)が、Telegramが2018年に行なったGramトークンの計17億米ドル分の販売が未登録で違法であり、Telegramに保全命令を出したことを受け、TelegramのTON部門(TON Board)は、Telegram上の過去の投稿を全て消去した上で、「規制上で不明確な部分が増えたため、一時休止して情報分析などに専念する」と発表した。参照元

    2019.10.12 (Sat)

    • 22:20
      Binance、XRPとBUSDを相互運用可能リストに追加

      仮想通貨取引所のBinanceが、Binance ChainにXRPとBUSDのBEP2版を発行し、XRPとBUSDはそれぞれBinanceのサポートする相互運用可能トークン(Interoperable Tokens)となった。これにつき、ユーザーは、希望するネットワーク上で両トークンを自由に入出金できるようになる。参照元